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3月, 2019の投稿を表示しています

自己評価について

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2018年度の自己評価結果を開示致します。
今後も、より良いサービスの提供に向けて努力して参ります。

下部に、2016年度、2017年度の自己評価結果も掲載しております。


【2018年度保護者向け自己評価】
アンケート実施期間2018年12月〜2019年1月


【2018年度事業者向け自己評価】
アンケート実施期間2018年12月〜2019年1月




【過去の自己評価】

2016年度保護者向け自己評価
アンケート実施期間2016年12月
回収率63%


2016年度事業者向け自己評価
アンケート実施期間 2017年1月9日〜14日
アンケート対象 常勤職員3名 非常勤職員3名



2016年度の保護者向け自己評価結果とその後の経過について 2017年12月17日保護者会資料

2017年度保護者向け自己評価 アンケート実施期間 2017年12月 回収率56%
2017年度事業者向け自己評価
アンケート実施期間 2017年12月〜1月
アンケート対象 職員8名 

3月手作りおやつ

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3月おやつは「いちご」を使ったクッキングを行いました。
1つめは「いちごのカップケーキ」

紙コップにホットケーキミックスと牛乳を入れて割り箸でくるくるとかき混ぜます。


こぼさないようにとみなさん慎重に取り組んでいました。
とろっとしてきたら、イチゴジャムとチョコチップを入れさらにかき混ぜました。

「もういい匂いだー」とみなさん笑顔。
25分間オーブンで火を通したら、イチゴを添えて出来上がり。

紙コップをちぎってケーキを取り出していただきます。
「美味しい!」と完食していました。


















2つ目はいちごどらやき。




ホットケーキはみなさんが来る前にスタッフが焼いておきました。
部屋に入るといい匂い。
「僕の好きな匂いがする~!」と笑顔で入室してきました。

今回は「つぶあん」「いちごジャム」「チョコシロップ」「カットいちご」
を用意して好きなものをはさみます。

テーブルごとに用意した材料をグループのお友達と声を掛け合いながら
分けていきます。
「3人分だね」「もう少しちょうだい」
みなさん声かけ合いながらトッピングしていきました。


2個いちごを添えたらいただきます! みんなぺろりと完食でした。









3/15 災害伝言ダイヤル体験利用を行っています

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毎月15日の午後は、災害伝言ダイヤルの体験利用を行なっています。 使い方は下記の通りです。 ①171にダイヤル ②ガイダンスが流れます。2をダイヤル。 ③トライきっずの電話番号 042-843-6273をダイヤル ④メッセージの再生 プッシュ式の方は 1をダイヤル。  回転ダイヤルの方は そのままお待ちください。 体験利用は本日23時59分までご利用いただけます。 是非、お試しください。



天才プロジェクト3回連続講座「お絵かき大好き」

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毎週土曜日は、天才プロジェクト。
お子さんの好きなことを通して90分の間の個別支援を行っております。
創作や、調理、学習、PC、英語、運動など様々な活動をしてます。

今回は、3回に渡り、アクリル画を描いてみようという、連続講座を開催しました。
午前も午後も創作活動×3回。
集中力が続くか心配していましたが、3回で作品を仕上げることができました。

最後に、作品のキャプションをまとめ、発表をしました。
お子さんたちが、いろんなことを考えながら作品作りに取り組んでいることにスタッフも驚きました。

お友達の作品発表も、みんな真剣に聞いていました。
また是非開催したいです。










天才プロジェクト 3回連続講座 「お絵かき大好き」経過報告

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初めての「連続3回講座」を開催しました。 いつもの天才プロジェクトは90分なのですが、 好きなことに、じっくり時間をかけて取り組む機会を作りたいということで
今回は 「1日絵を描く×3日」 を実施しました。 まずは、下書き。
下書きの後に、貼りたいものを下書きの上に配置しました。 背景色を塗って
貼り付けたいものをくっつけました。

色は赤・黄・青・黒・金・銀・白のみ。
それぞれ混色して好きな色を作り出し描きました。
技法も、今まで学校でならったやり方や
今回教わった方法、オリジナルの方法など
いろいろな方法で仕上げていきました。



完成作品は、近日公開できればと思っております。 

3月工作

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3月はひな祭り工作を行いました。


丸く切った紙に顔を書き入れて命を吹き込んでいきました。
見本通りに顔を描くお子さん。 好きな絵を描くお子さん。 思い思いに描いていきます。
とても集中して真剣な顔で取り組んでいました。

顔が出来上がったら、体部分を作りました。
お花紙を開いていきます。 「この紙は薄くて破れやすいです。破れてもお花はもっと花びらが細かくなるのでまた違うお花が完成します。」 と声をかけてからはじめてもらいました。
「これがやりたかったんだよ!楽しいんだよ!」と満面の笑みで作業を行っていたお子さんもいらっしゃいました。
ビリっとなっても 「あ!でも大丈夫なんだよね」とスタッフに声かけて、
全員が最後まで作業を行う事が出来ました。

半分に折った紙皿に模様をつけたりお花を飾りをつけたら
作ったお内裏雛をのせて完成です。


2日目は紙コップ雛。
折り紙を選ぶところからお子さんが行いました。

ビリビリと折り紙を破く感覚が好きなお子さんは、「もっと細かく」と
夢中になって作業を行っていました。

お内裏雛のお顔はにっこにこ。

お迎えが来ると「これ僕が作ったやつー!」とお母様に嬉しそうに
作品をお渡ししている姿が印象的でした。